quote-over100notes-jp:

“「学校に堂々と行けて楽しいなどと言っている人は獣です。『着たくもない制服着て恥ずかしいなあ』『みんなと同じ授業受けて恥ずかしいなあ』と思うのがまっとうなセンスですから、同じクラスだからといって『仲間だ』と言われても、違和感があってしかるべきなのです。 卒業したら『同級生の誰とも会いたくない』と思うものです。それがあたりまえの感覚なのですが、『いい大人』たちはいまだに同窓会などで会ったりしています。獣なのです。学園生活を謳歌している獣たち。 同窓会で忘れている奴がいたら失礼になるから恥ずかしい、そこに座っているのも恥ずかしいと思うのが当然なのに、それが嬉しそうにしているどころか、再会したかつての同級生に堂々と恋したりする人までいるわけで、それを獣と呼ばすになんと呼べばよいのでしょうか。」(p25)”

みうらじゅん先生の : 幻想の荒野から

みうらじゅんの「正しい保健体育」(よりみちパンセ)

(via kogumarecord)

nemuinetaina:

hyacinth-lalala:

lovecake:

“『能力を持った人は努力する人に勝てない。努力する人は楽しむ人に勝てない』という言葉がある。この言葉の解釈はいろいろありうるが、私は、楽しむことによって、勝つ/負けるといった意味はなくなる、というところにポイントがあると理解している。(金成垣:東京大学社会科学研究所助教授)”

mefamanagement (via familydoc) (via sakaue) (via nosouth) (via hibiky) (via yellowblog) (via atozfield) (via pipco)
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namonakiijin:

「その人を好きかどうかわからなくなったらその人が不幸になった時を考える。可哀想と思えば普通、何かしてあげたいと思えば好き」

吉沢 嶺子 (68)

snaclip:

“「俺はね、夜中にものを考えるのを止したんだよ」と彼は言った。 「どうやって?」 「暗い気分になると掃除をするんだよ。掃除機をかけたり、窓を磨いたり、グラスを拭いたり、机を動かしたり、シャツにかたっぱしからアイロンをかけたり、クッションを干したりさ」”

— ニューヨーク炭鉱の悲劇 / 村上春樹 (via yagamirai10-blog)

blexpo:

“自立した人ほど、他人に興味がなくなる。他人の粗探しをしないのは、単純に興味がないから。 他人が幸せになろうと不幸になろうと、どうでもいい。他人は他人自分は自分なのだから。 自立した人ほど薄情だけど、その方が健全だ。人生は個人プレーですよ。他人に期待しちゃいけないのです。”

ゆりさんのツイート

it-shine-reading:

“いつも今が1番幸せなんだけど 手を繋いだ瞬間から手を離す時のことを考えてしまう性格なので いつも幸せには少しだけ寂しさがあった でも生まれて初めて最近はずっと幸せだ”

美月リカ (via room208)

tokunoriben:

“どんなに高いワインより、喉が渇いたときの一杯の冷たい水の方が旨い。 お袋が握ってくれたオニギリより旨いものはない。 贅沢と幸福は別物だ。 慎ましく生きても、人生の大切な喜びはすべて味わえる。 人生はそういう風にできている。”

北野武さんが「夢を叶える事」について言及。その内容があまりにも深過ぎると話題に…-Cadot(カド) | (via irregular-expression)

folaf1987:

“「違いますよ、あなたは、その女性のことをとても大切に思っているんです。大切に思う人と付き合っていくのは、楽しい事ばかりではないと思うんですよ。憂鬱な事もありますよ。大切ではなかったら、逆に簡単で、適当に謝ったり機嫌を取ればいいわけだから、憂鬱も起こらないんです。」”

— 心はあなたのもとに/村上龍